NuVasive®, Inc.
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Posterior Thoracolumbar

胸腰椎は、17個の椎骨(胸椎12個と腰椎5個)と仙骨から形成されています。 胸腰椎後方に多く認められる病態には、変性椎間板症(DDD)(椎間板ヘルニアを呈する場合もあります)、狭窄症、変性すべり症などが挙げられますが、これに限定するものではありません。 NuVasive®では、胸腰椎後方に影響を与える上記その他の病態治療向けに設計された複数のシステムとともに、幅広い手術ソリューションを提供しています。

NuVasiveのイノベーションをご紹介します。 以下の手術法を選択してください。

Posterior Thoracolumbar

MAS™ PLIF

正中アプローチを利用するMAS PLIF手術は、従来の手術目的を損うことなく、傍脊柱筋の展開を椎間関節側まで展開する必要のない設計となっています。

神経モニタリング

  • NVM5™ 神経モニターシステム

    脊椎手術時の神経モニタリングEMG/MEP/SSEP、および状態評価
    認証番号:223ADBZX00079000

アクセス用インストゥルメント

  • MaXcess® MAS PLIF アクセスドライバー(MAS-PLIF用手術器械)

    レトラクターおよびインストゥルメント
    届出番号:13B1X10169000016

椎体間

  • CoRoent® Large PEEKケージシステム

    椎体間/VBRインプラント
    承認番号:22600BZX00129000

PLIF/TLIF

背部の正中切開から脊椎にアプローチする固定で、神経要素の圧迫解消し、椎体を固定します。

神経モニタリング

  • NVM5™ 神経モニターシステム

    脊椎手術時の神経モニタリングEMG/MEP/SSEP、および状態評価
    認証番号:223ADBZX00079000
  • I-PAS™ ニードル (NVM5 神経モニターシステム)

    絶縁式ペディクルアクセスシステム(EMG)
    認証番号:223ADBZX00079000

椎体間

  • CoRoent® Large PEEKケージシステム

    椎体間/VBRインプラント
    承認番号:22600BZX00129000

Posterior Fixation

治癒の過程を通じて癒合を促しながら脊椎を固定することを目的として行う手技です。

神経モニタリング

  • NVM5™ 神経モニターシステム

    脊椎手術時の神経モニタリングEMG/MEP/SSEP、および状態評価
    認証番号:223ADBZX00079000
  • I-PAS™ ニードル (NVM5 神経モニターシステム)

    絶縁式ペディクルアクセスシステム(EMG)
    認証番号:223ADBZX00079000

固定

  • PRECEPT™ スパイナルシステム

    実用的で洗練されたMAS固定システム
    承認番号:22500BZX00333000
  • PRECEPT™ リダクションスクリュー(PRECEPT スパイナルシステム)

    洗練されたロープロファイルデザインにリダクション機能を搭載
    承認番号:22500BZX00333000
  • ARMADA™ Deformity スパイナルシステム

    後方固定システム
    承認番号:22400BZX00282000

注:本ウェブサイトに記載された外科的処置において、本ウェブサイトに掲載されたNuVasive製品のいずれかまたはすべてを使用する必要はありません。NuVasive製品の厚生労働省による承認または登録認証機関における認証を受けた具体的な適応については、当該製品の医療従事者向けの添付文書を参照してください。